日帰り大腸の内視鏡検査についてのくちこみ

日帰り大腸の内視鏡検査はうちの母がしましたね。なんだか調子があまりよくなかったみたいで。ちょっと前までは医院が指定のごはんみたいなのを食べて、前の日は絶食してお腹がすいて大変だったようですね。そして大腸の内視鏡検査の当日。ちょっとへたくそな先生だったみたいで痛くて大変だったようですね。痛みどめもうってもらえることはうってもらえたようなんですよ。頼めばね。でも万が一腸に穴を開けられたりしても痛みどめを飲んでいたらわからないという人もいるようで、そういううわさを聞いていたので断ったらしいです。大腸内視鏡検査というとね、閘門より挿入して、直腸・結腸あたりにかけて診断してもらうものらしいんですね。主に大腸ポリープやら癌やらがないかということで見てもらう人も多いと思うんですけど、腸閉塞とか便秘や下痢なんかの人もそうやって見てもらう人も中にはおられるようですね。

うちの母はポリープができてそうなので医者に診てもらえと言われたようなんですね。でも腸も顔がひとそれぞれちがうみたいに、腸もちがうようでね。母の場合はなんか腸がまるくうまくスムーズになっておらずに直角にまがっているとかなんとか言われたようで、それで内視鏡がとおりにくいらしいですね。そういえば母は普段便秘症なんですけど、そういうのも関係があるのかな。私なんて便秘なんてなったことなくて。朝ごはんを食べたら押し出されてところてんのようだねなんて笑いばなしになったりしましたけど。私がやったらきっとスムーズに内視鏡検査もやってもらえるんだろうななんて思っているところです。母の検査では、なんだか平坦といいますかぺったらこいポリープなどがなんと3つも見つかったようで心配していたんですけど、今のところはなんともないようで良かったみたいです。

切ってもらえるところもあるようなのに、母が行った病院は技術不足なのか切ってはもらえなかったようで。でもこれから悪性化して行ったら怖いですよね。日ごろからちゃんと食べ物とか生活習慣も気を付けていかないといけませんよね。父が癌でなくなってるので、もしや母もと思うととても心配ではあります。大腸の内視鏡検査は前後が食べれなかったりだとか、カメラがあたったところが痛くなったりして大変ではありますけど、事前にいろいろ検査ができて自分の腸の内部もカメラで見れたりしてね、あれはあれでうけておいて損はない検査だなと母も言っていましたよ。

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